亀梨和也と田中みな実はいつから付き合っていた?ツアー代返してという声も!

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亀梨和也さんと田中みな実さんが、“結婚と第1子妊娠”を電撃発表しました。

ふたりはいつから付き合っていたのでしょうか。

どのタイミングでお互いに惹かれ合ったのか気になりますよね?

そして亀梨さんが、発表したタイミングが遅いのでは?と怒っています。

「お金を返して」とのファンの声はどのような事でしょうか。

亀梨和也さんと田中みな実さんの出会いのきっかけから発表まで時系列にまとめました。

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目次

亀梨和也と田中みな実はいつから付き合っていた?

美容誌「MAQUIA」11月号で初対談した初めての仕事での接点でした。

引用元  X

時系列で整理

時系列

2023年9月発売の美容誌「MAQUIA」11月号で初対談

2023年秋〜冬頃に距離が縮まった

2024年1月1日:熱愛(真剣交際)報道

2024年の春ドラマ『Destiny』で共演

2026年6月:結婚と第1子妊娠の発表

その初対談で美容誌の撮影・取材は長時間になることが多く、関係が深まるきっかけとなりました。

元日報道は事務所が事前に把握しているケースが多く、年末には関係が深まっていたと思います。

ドラマ共演で急接近

馴れ初めは美容誌での対談ですが、その後のドラマの共演がよりふたりの価値観を深めたようです。

ドラマの仕事を通じての信頼関係が、自然と深まり交際へと繋がったようですね。

撮影や取材を通じて長時間を共にする中で、互いの美意識やストイックな姿勢に共通点を見つけたようです。

touko

自然と信頼関係が深まっていったんだね

ふたりの共通点

田中みな実さんの食へのこだわりや丁寧な自炊生活、そして亀梨和也さんの料理上手という共通点がありました。

ふたりが寄り添い合う日々の中で、静かに絆を深める大切な要素になっていきました。

“食”という生活の中心にある価値観が重なり合ったことで、より自然で心地よい関係になっているんですね。

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亀梨和也のツアー代のお金返して!

亀梨和也さんが結婚・妊娠を発表したタイミングが “ツアー支払い完了後だったのが原因のようです。

「ソロコン前に結婚発表って、タイミングが最悪。アルバムもツアーの申し込みも支払いが終わった後にこれはないわ」「もう顔も見たくないのに、ツアーに行かなくちゃいけないのが苦痛。なんでプレミアムシートのチケットを取っちゃったんだろう」「FCの更新をやめて、チケットをドブに捨てた!」

引用元  現代ビジネス
引用元  X
引用元  X

一部ファンが怒った理由

「発表したタイミングが遅いのでは?」と怒っている
「発表がツアー支払い完了後だった事が原因」
「知っていたら気持ちが違った」というファン心理

ファンがツアー代金を支払った後に電撃発表が来たため、 “事前に言ってほしかった” と不満が噴出したようです。

チケット価格

チケット価格

通常チケット:12,500円(税込)

プレミアムシート(東京ガーデンシアター 9/18・19):22,300円
前方エリア確約+オリジナルグッズ付き、
申込できるのは W会員(FC+公式アプリの有料会員)受付期間:3月23日〜4月5日

転売サイトでは6万円の値がついているものもあったようです

“高額で特別な席を取ったのに、気持ちが冷めてしまった” という心理的損失が大きいようですね。

年間でかかるファンの支出

FC年会費:6,600円

Inside 23 Premium Member:月330円

公式アプリ:月400〜500円

全部入っているファンは年間約15,000円以上 → これにツアー代・グッズ代が加わる。

“長年積み重ねてきた推しへの投資” が大きいほど、今回のタイミングへのショックも大きくなるわけですよね。

touko

熱烈な亀梨和也ファン心理ですよね。

やはり、熱烈ファンの亀梨和也さんの結婚がショックだったようですね。

芸能界でもトップクラスの人気を誇るふたりだけに、一部のこういったファンもいらっしゃるようですが、多くのファンは、お目出度いニュースに祝福を寄せています。

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まとめ

2026年6月29日、亀梨和也さんがファンクラブを通じて田中みな実さんとの結婚を発表しました。

さらに第1子を妊娠していることも報告され、ダブルでおめでたいニュースとなりました。

SNSでは「おめでとう!」という祝福の声が相次いでいます。

田中みな実さんの安定期を迎えての発表だと思います。

是非、おふたりに似た可愛い元気な赤ちゃんが生まれてくるのが楽しみですね。

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この記事を書いた人

憧子(Touko)と申します。
時代の流れとともに聴き続けている音楽
ポップスやロック フォーク R&B
今聴いてもあの時代にワープ出来る!
そんな時代を牽引するARTISTや
時代のトレンドをリスペクトします。

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